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>ロケットエンジン様
>木下筑前守様
>>明日の飯に困っていると
>>アポロ計画と同時期にベトナム戦争
何と言うか、その辺りに当時のアメリカの政治力と経済力の桁違い振りを感じます。
同時にやっちゃうのは…当時の図鑑で「世界の車の半分が、アメリカにある」「同国では、
ガソリンは水より安い」とあって、中国やロシアが経済大国になるのはもっと先の話ですし
それくらい予算人員をブチ込める世論もあったのでしょうね。
もっとも流石にベトナムの戦費でNASAも圧迫されアポロ計画は終わりましたがそのままやっ
ていたら日本で「ジョークグッズ」で出た「月と火星の土地の登記簿」なんかもアメリカ
で真面目な話で実現したのではと感じます。
1996年にソ連がまだ生きていて火星で米と対決している「レイズナー」は絵としてはまって
いました。
>ECM様
>木下筑前守様
>>原子力飛行機
創作世界だとバトロイド・バルキリーなんてこれですが地球上は汚染防止に原子力OFFにし
ていたなんて言うのは描かれませんでしたね。
この手の描き方は描き手も後からちゃんと世論考慮するようで「放射能が出ない原子力」
「放射能は出るが、ドムは南極条約で原子力ホバーは砂漠地帯以外不可になった」
等設定されますね。まあベドウィンとかはそれでも砂漠歩けば健康被害喰らいそうですが。
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